打保ダム
神通川水系宮川に作られた関西電力所有の発電専用ダム。
打保発電所で最大出力24,300kWの水力発電を行っている。

右岸下流から堤体を撮影。
打保ダムは下流からのビューポイントが限られている。

上流側から堤体を撮影。

打保ダムは非常用洪水吐として9門のラジアルゲートを備えている。
また左岸端には排砂ゲートも備えているようである。

左岸に打保発電所の取水口がある。
最大で毎秒42.0m3の水を取水している。

打保ダムの管理所。
この先に天端があるが立入禁止である。

堤体上流には国道360号線の宮川新大橋が架かっている。

宮川新大橋から撮影した打保ダムのダム湖の風景。
打保ダム
型式:直線重力式コンクリートダム
堤高:25.5m
堤長:155.7m
堤体積:56,000m3
流域面積:1052.5km2
湛水面積:53ha
総貯水量:4,524,000m3
有効貯水量:1,685,000m3
貯水池名:
水系河川名:神通川水系宮川
用途:発電
着手年:1952年
竣工年:1953年
所在:岐阜県飛騨市宮川町大字三川原字長とう
マップコード:288 020 341*81
打保発電所で最大出力24,300kWの水力発電を行っている。

右岸下流から堤体を撮影。
打保ダムは下流からのビューポイントが限られている。

上流側から堤体を撮影。

打保ダムは非常用洪水吐として9門のラジアルゲートを備えている。
また左岸端には排砂ゲートも備えているようである。

左岸に打保発電所の取水口がある。
最大で毎秒42.0m3の水を取水している。

打保ダムの管理所。
この先に天端があるが立入禁止である。

堤体上流には国道360号線の宮川新大橋が架かっている。

宮川新大橋から撮影した打保ダムのダム湖の風景。
打保ダム
型式:直線重力式コンクリートダム
堤高:25.5m
堤長:155.7m
堤体積:56,000m3
流域面積:1052.5km2
湛水面積:53ha
総貯水量:4,524,000m3
有効貯水量:1,685,000m3
貯水池名:
水系河川名:神通川水系宮川
用途:発電
着手年:1952年
竣工年:1953年
所在:岐阜県飛騨市宮川町大字三川原字長とう
マップコード:288 020 341*81
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